産後のおっぱいのしぼみは育児の勲章?

ショップの先輩は根っからミルクにプライドがあったそうです。
そんな中、おめでた分娩によるいわゆるミルク黄金期到達!
もっとミルクアップした見た目に自分でも惚れ惚れしたとのこと。

だが授乳期を終わるといった、あれよあれよという間にミルクはしぼみ、元々のサイズよりも激減。
もう一度誰かといったエステにも行けないといった、涙が出そうだと話していました。

そこから先輩は腕立て伏せや心のさっきで両手を取り混ぜるなど、心の筋肉に喚起!
坊やを重りがわりに筋トレ!
頑張ってました。

でも元のようにミルク登場はできなかったようです。

シニアの先輩人はその話を聞いて、微笑みながら言います。「育児の勲章じゃないの!」って。
恥ずかしがらずに胸を張れと。

も、まったく若い先輩は肩を落とした通りでした。

皆さんはどうして思いますか?
おめでたに分娩、そして授乳でしぼんでしまったり垂れてしまった心は勲章だと思えますか?

その先輩は、結果数日後に苦悩を克服します。
それは旦那の「でも育児頑張った様は素敵だ」という一言で。
なんて素敵な旦那!

そんな旦那を見つけようと誓った身でした。
も、予めこじんまりしたミルクの身にはおめでたも分娩も授乳もミルクには大した主旨反響を加えなかったんですけどね。成長期に摂りたい栄養には何がある?もっと大きくなりたい子どものために。